CONCEPT

What is Liber International School?

リーベルインターナショナルスクールには、
英語が大好きになる理由があります。

名古屋市名東区に総面積420坪の新しいインターナショナルスクールの校舎。
保育室6部屋、運動場、リーベルファームなど盛りだくさんです。
リーベルインターナショナルスクールの施設環境は屋内遊び空間、コーナー保育、ライブラリー、プラネタリウムなど子どもたちが興味がもてる施設となっています。
スクール周辺には牧野ケ池緑地があります。約150haにおよぶ都会のオアシスとして 親しまれている都市公園です。各コース散歩の時間では、みんなで公園に行き色々な自然、虫を観察します。子どもたちの好奇心を養う大事な時間です。

Conceptコンセプト

英語を習うのではなく、
英語でいろいろなことを学びます。

一貫教育

1歳0ヶ月から受講できるインターナショナルスクールです。キンダーコースになる前に、英会話、保育生活の基礎を学びます。

ヨコミネ式

キンダーコースからヨコミネ式学習が始まります。ヨコミネ式は、国語、算数、音楽を基礎から学び卒園時に国語は、文章読解問題が出来るようになります。算数は、足し算引き算学習が出来るようになります。

厳選された教材

講師たちが豊富な経験をもとに選び抜いた日本、また各国の英語学習教材を使用。特に第二言語として英語を学ぶ日本の子どもに適した教材を厳選しました。

ペアティーチング

ネイティブ外国人講師+バイリンガル日本人講師で万全のネイティブ生活を送ることができます。限られた時間で効果的に学ぶために『外国人講師と日本人講師が教えること』をしっかりと分け子供をサポートできる体制をご用意しました。

好奇心を刺激する環境

屋内遊び空間、コーナー保育、ライブラリー、プラネタリウムなど子どもたちが興味がもてる施設となっています。スクール周辺には牧野ケ池緑地があります。約150haにおよぶ都会のオアシスとして 親しまれている都市公園です。各コース散歩の時間では、みんなで公園に行き色々な自然、虫を観察します。

リーベルインターナショナルスクール

名前の由来

テン語で子供のことをliberi(リーベリー)といいます。
形容詞liber(リーベル)の複数の形で、liberは「自由な」という意味をもっています。
昔のローマ人は、<子供=大空を飛ぶ鳥のように自由な存在である>と見ていたことがうかがえます。
当校も子供が自由に楽しく学べる環境を提供していける様に日々努力していきます。

Carriculumカリキュラム

Liber × Yokomine

日本初!ヨコミネ式導入した
新しいインターナショナルスクールです

リーベル幼稚園
100%英語の幼稚園

フォニックス・英語の読み・書きなど英会話を話せるようになるための学習が盛りだくさんです。
他にもインターナショナルスクールの特性を活かし、「アート」や「サイエンス」なども学びます。

ヨコミネ式幼稚園
100%日本語の幼稚園

日本語での読み・書きなどヨコミネ式の学習プログラムを毎日行います。
他にも算数、音楽など子供たちの才能を伸ばすためのプログラムが盛りだくさんです。

ヨコミネ式とは?

ヨコミネ式学育の大前提は、
「すべての子どもが天才である。」
という考え方です。

  • 1.できることはおもしろい
  • 2.おもしろいから練習する
  • 3.練習すると上手になる
  • 4.上手になると楽しい
  • 5.そして次の段階へ行きたくなる

この繰り返しで一流に育つ。
すべては1から始まり毎日の積み上げで、10年でだれでも一流になれる。
これがヨコミネ式の考え方です。

なぜヨコミネ式を導入したか

小学校に入学しても困らない学力を身につけるため。

インターナショナルスクールは、通常100%英語環境です。
そのため、卒園後「日本語」より「英語」が得意の子どもたちが多いです。
それでは、小学校に入学したらすべて日本語のテキストを使う為、日本語が苦手だと授業について行けない・・・。そんな子どもたちをなくす為にリーベルでは、全国の幼稚園で成果を出しているヨコミネ式を導入して英語だけ得意な子どもを育てるのではなく、「日本語の読み・書き」・「算数」・「音楽」など得意なお子さまを育てます。

Philosophy教育理念

子どもが天才になる
4つのスイッチ

1
競争したがる

子どもは競争することが(ゲームで競い合う)のが大好きです。この原理を利用し、子どもたちは他の子より勝っていると感じる事で、もっと上達したいと思います。英語の単語ゲーム、日本語学習、算数など競争=ゲームを通して学びます。この時期の子どもたちは、成長したいとみんな思っています。

2
真似をしたがる

英語の時間では、講師が常に英語で会話をすることにより、講師の真似をしてどんどん新しい単語、文章を吸収します。

3
ちょっとだけ難しいことをしたがる

子どもは難しいことは嫌がります。逆に簡単すぎてもすぐに飽きてしまいます。でも「ちょっとだけ難しいことは、みんなやりたがります」国語の時間では通常「あ」から学習をしますがヨコミネ式では画数が少ない文字から学びます。英語学習でも長い文章が難しいので、最初は短い文章から練習して、少しずつ話せる文章を長くしていきます。

4
認められたがる

園児が本を読み終えた場合、講師が確認をして毎回チェックしシートにシールを付けます。このことで、子どもたちは、認められた喜びで次からどんどん自ら進んで学びます。

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