Libel x yhokomineリーベルxヨコミネ

日本初!ヨコミネ式導入した
新しいインターナショナルスクールです

ヨコミネ式とは?

ヨコミネ式学育の大前提は、
「すべての子どもが天才である。」という考え方です。

  • ● できることはおもしろい
  • ● おもしろいから練習する
  • ● 練習すると上手になる
  • ● 上手になると楽しい
  • ● そして次の段階へ行きたくなる

この繰り返しで一流に育つ

すべては1から始まり毎日の積み上げで、
10年でだれでも一流になれる

これがヨコミネ式の考え方です。

リーベル×ヨコミネ式とは?

基本言語は一日中オールイングリッシュです。
1時間のみ日本語によるヨコミネ式を学びます。

リーベル幼稚園 ~100%英語の英語幼稚園~ フォニックス・英語の読み・書きなど英会話を話せるようになるための学習が盛りだくさんです。他にもインターナショナルスクールの特性を生かし、「アート」・「サイエンス」なども学びます。

ヨコミネ式幼稚園 ~100%日本語の日本語幼稚園~ 日本語での読み・書きなどヨコミネ式の学習プログラムを毎日行います。他にも、算数、音楽など子どもたちの才能を伸ばす為のプログラムが盛りだくさんです。

なぜヨコミネ式を導入したか?

小学校に入学しても困らない学力を身につけるため!

インターナショナルスクールは、通常100%英語環境です。
そのため、卒園後「日本語」より「英語」が得意の子どもたちが多いです。
それでは、小学校に入学したらすべて日本語のテキストを使う為、日本語が苦手だと授業について行けない・・・。
そんな子どもたちをなくす為にリーベルでは、全国の幼稚園で成果を出している
ヨコミネ式を導入して英語だけ得意な子どもを育てるのではなく、
「日本語の読み・書き」・「算数」・「音楽」など得意なお子さまを育てます。

子どもが天才になる4つのスイッチ

Switch-1

競争したがる

子どもは競争することが(ゲームで競い合う)のが大好きです。この原理を利用し、子どもたちは他の子より勝っていると感じる事で、もっと上達したいと思います。英語の単語ゲーム、日本語学習、算数など競争=ゲームを通して学びます。この時期の子どもたちは、成長したいとみんな思っています。

Switch-2

真似をしたがる

音楽クラスでは、まずが簡単な短音から1つずつ真似をしながら学びます。慣れてきたら簡単な曲へとステップアップさせます。先生が引くピアノの音だけを聞いて、真似をしてピアニカで音を出す練習を繰り返し行います。英語の時間では、講師が常に英語で会話をすることにより、講師の真似をしてどんどん新しい単語、文章を吸収します。

Switch-3

ちょっとだけ難しいことをしたがる

子どもは難しいことは嫌がります。逆に簡単すぎてもすぐに飽きてしまいます。でも「ちょっとだけ難しいことは、みんなやりたがります」国語の時間では通常「あ」から学習をしますがヨコミネ式では画数が少ない文字から学びます。英語学習でも長い文章が難しいので、最初は短い文章から練習して、少しずつ話せる文章を長くしていきます。

Switch-4

認められたがる

園児が本を読み終えた場合、講師が確認をして毎回チェックしシートにシールを付けます。このことで、子どもたちは、認められた喜びで次からどんどん自ら進んで学びます。